2011年07月26日

On Wardens and Potency

On Wardens and Potency
Potencyについて、ちょっと変更

原文:On Wardens and Potency

圧倒的なフィードバックのため、Potencyは、以下のように変更されます:

変更後も、Potency(秘めたる力)は、Deft Strike(巧みな一撃)、Defensive Strike(守備的な攻撃)、及びGoad(追い立て)からのみ与えられるでしょう。

Potencyの基本適用レートは25パーセントになり、一つの特性ラインを4つ以上スペシャライズしている場合には、100%まで増加するでしょう。 (2つ、または3つの場合には、Potencyは75%の割合で適用されるでしょう。)

独占的にPotencyとだけ相互作用する、ゲームに導入される新しいスキルがあるでしょう。

potencyがアクティブな時、あなたが実行する次のGambitは、その独占的なスキル(Working name: Battle Memory)を、いくつかの違いをもって今しがた実行したGambitのコピーに変更するでしょう:

1) 一度使用されたBattle Memory Gambitは、現在のBattle Memory Gambitを消去し、スキルをその中立状態へ戻す予定です

2) Battle Memory Gambitには、気力コストがありません; その代わり、Battle Memory Gambitは、最大士気の5%のコストがかかります。

3) Battle Memory Gambitは、Battle Memory Gambitを補充することはできません。

4) それがいったんロードされていると、あなたはBattle Memory Gambitを変更できません。 最初にBattle Memory Gambitを使用して、次に、Potency中に、別のGambitを使用しなければなりません。

ここに例があります:

OrionにはスキルBattle Memoryがあり、それは現在、非アクティブです。 彼は、少なくともthe Way of the Shieldの4つの特性をスロットしているので、彼が実行するペアGambitのいずれもPotencyのトリガとなるでしょう。 彼はDeft Strikeを選びます。 首尾よくヒットし、Potencyが適用されます。 Potencyは、彼がそれがアクティブであることを知ることができるヴィジュアル・エフェクトを彼の周りに置きます - これで、彼は、実行する次のGambitが、Battle Memoryの一部になるのを知ることができます。

Convictionはいつも有用で素晴らしいので、彼はConviction(信念)を選びます。 Convictionが実行される時、Potencyは取り除かれ、Battle MemoryはBattle Memory - Convictionになって、彼が選択するときはいつでも使用できます。

彼がBattle Memory - Convictionを使用する時:

1) 彼はスキルのために気力を全く支払わず、代わりに、彼は、Gambitビルダーをロードする必要なしにGambitを実行するために、彼の身体を酷使します。

2) Battle Memory - Convictionは削除され、再度Battle Memory になります。

今や、オリオンは、他のGambitを、必要な時に呼び出せるよう彼のBattle Memoryに置くために、再度プロセスを踏むことができます。

それらがPotencyを適用するので、Battle Memoryに設定できない唯一のGambitは、Deft Strike(巧みな一撃)、Defensive Strike(守備的な攻撃)、及びGoad(追い立て)です。

これらのブログでカバーされている全てのものと同様に; 全て変更される可能性があります。



posted by ヴェネラビリス at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | Isengard Proposal | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。